夕暮れの水辺のステージでマイクを持って歌う odeco

odeco / musician

odeco

夕暮れの水辺で、拾った言葉を歌う。

Singing the words picked up at dusk, by the water.

釣り、旅、静かな暮らし。その日の風と光をそのまま持ち帰って、音へ。

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夕暮れの草地に立つ odeco の後ろ姿

Profile プロフィール

odeco(オデコ)は、等身大の生活感や街の空気を切り取るリリックを、朴訥でクセになるフロウで刻むソロアーティスト。

ローファイでミニマルな DIY サウンドを基調に、ユーモアとほろ苦さが同居する、独特の温度感を持った楽曲を制作している。

日常のささやかな瞬間や、自然の中で感じた気配。釣り、旅、静かな暮らしの中で生まれる言葉を拾い上げ、クールで素朴なビートに重ねて届けている。

派手さよりも手触りを。特別な物語よりも、身近な風景と感情をそのまま音に変えること。

odeco is a solo artist making lo-fi, minimal DIY tracks with a warm, understated flow.

Quiet streets, fishing trips, small travels — everyday scenes turned into music over plain, cool beats.

odeco は 2025年9月15日の「hera」から 2026年9月10日の「釣れない日のキャンプ飯」まで、54 曲を配信でリリースしている。曲は fishing・casting・life・camp・journey・waterfront の 6 シリーズに分かれる。ジャンルはローファイ・ヒップホップとチルホップ。

AIの利用について

作曲・編曲と、歌声の合成に生成AIを使っている。歌詞は odeco が書き、題材は釣りや旅や暮らしのなかで実際に拾った風景と言葉から取っている。

連絡

連絡・お問い合わせは X のダイレクトメッセージで受け付けている。
X(@odeco67)